HT Skateboard School .In progressing with your skating I always believe it's important to learn from others better than yourself. At my school I will teach you from the basics up; from explaining the various terminology to showing you the correct way to fall. By attending my school you will learn at a faster rate and be on the road to improvement. Let's have fun learning to skate with confidence and style. Come join us! - Hajime Tada
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事務所スルーへのご注意

パークへ入りますと、そこはすべて有料ゾーンになります。まっさきに事務所で手続きをしていただけましたら幸いです。
「受付は、パークの奥へ荷物を置いてからでもいいじゃないか」という時もありますし、たった5分の違いかもしれません。しかし、普段パーク環境を整備してくれている事務所さんに対して心配を与えないためにも、パークに一歩入ればすぐに受付を済ませることで、気持ちよいスタートが切れると思っております!


スケートパークでの滑走はヘルメットの着用を義務づけております

パークに一歩入ると、そこはパークのルールがある場所。自分の頭の中では「ノーヘルだけど、ちょっと数メートルボードに乗って移動するだけじゃないか」とか「今からはヘルメットをかぶってちゃんとした滑走をしよう」という区別はしていても、第三者からあなたを見れば、どちらも「滑っている状態」です。他の人にまぎらわしい誤解をさせないため、また何よりもご自身の安全のために、パークへ一歩入ったら、ヘルメットをかぶる。ボードに足を乗せるだけでもヘルメットをかぶっておくことを心がけてくださいませ!


フリー滑走について 
スクール時間以外の滑走につきましては、別途フリー滑走料金が必要となります。

テーブル周辺のゴミとイス
パークにおられる時もそうですが、お帰りの際はお手数掛けますが、ご自身や友人さまのお菓子の袋の切れ端などのゴミがテーブルの下などに残っていないよう周囲をさっと見渡していただければ幸いです。またイスを移動された場合は、元に戻していただきますようお願い致します。

1セクションに1人マナー

スクールという特殊な場面以外では、基本的に1つのランプに1人しか入ってはいけません。これは滑っている人を尊重し安全を確保してあげるという世界中のスケートパーク共通の常識のようなもので、昔も今も変わりません。誰かがランプに入っているときは、極端な話、ランプに片足をあげただけでも、滑っている人は危険を感じ良いライディングができません。特にお子様の場合「あまりスペースを取らないし、お互い了承していたら別にいいじゃないか」と思われがちですが、スケートボード界のマナーから見ればやはり違和感があります。特に保護者様には、お子様がスクール中の余韻のまま、レッスンが終わっても二人や三人が同時にランプに入って滑られているときは、お手数ですが、彼らの安全やマナー習得のために、すぐに止めてあげてくださいませ!


保護者様へ
お子様のコースライン座り込みによるラインの封鎖 すべり台遊び

お子様は体力的にもすぐ座りたくなりますが、これがテーブル席に戻ってなら安心なのですが、コース内へ座ってしまいますと、スケートパーク内には「ライン」というものがありまして、そこを滑走者が順番に滑って練習してゆくわけですが、そのラインを知らず知らずのうちにお子様が封鎖してしまい、ご本人はまったく気付いておらず、それを他の滑走者が困り果ててイライラさせてしまう場面が少なくありません。まだ幼いお子様ご本人にはわかりませんので、そういう場合は保護者様が、さっと駆け寄って「ここに座ったらみんなの邪魔だよ」と優しく分からせていただくしかありません。そのためにも、滑走中のお子様からは常に目を離さずにそばで見守って頂けるようお願い致します。





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